子ども目線で考えた防災備蓄


53平米の賃貸平屋に4人暮らし
狭くてもラクに片づく仕組みづくりで
暮らしに余裕を
ライフオーガナイザー®︎の三瓶 ちゆきです。

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わが家では、娘が5年生になり、お留守番をしてもらう機会がだいぶ増えました。

でも、大人不在時に災害が起きたら・・・

と思うと、やはり不安があります。

とはいえ、私もずっと家にいられるわけではないので、大人が不在でも子どもたちが食事に困らないよう、備蓄内容&収納場所を見直すことにしたんです。

わが家の場合、子どもが食べ慣れない非常食より、普段から食べ慣れた食品を中心にストック。

収納場所も普段から子どもたちの目につきやすい場所、すぐ手に取れる場所を意識するようになりました。

リビング収納

玄関・キッチン・リビング収納・子ども部屋の4箇所に分散収納。

家が狭くて収納場所も限られますが、家族の安心安全のため、優先的に備蓄スペースを確保するようにしています。

子どもだけで食べられるものを用意しておけば、災害時だけでなく、大人の体調不良時にも役立ちます。

なので、今は余計なものを置いておくより、備蓄を増やしていきたいなと思っているところです。

詳細につきましては、本日公開の片づけ収納ドットコムの記事で紹介しています。
下記リンクより、是非ご覧くださいね。た

【防災】いざというとき、子どもだけで食事できる? 子どもと選んだ備蓄品と収納の工夫 - 片づけ収納ドットコム
いつ起こるかわからない自然災害や大人の体調不良。そんなとき、子どもだけで食事ができるように準備しておけば安心ですね。子ども目線で選んだ備蓄内容と収納場所の事例をご紹介します。
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